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若手医療職と語る

企画団体名:

若手医療者と語る

2020年冬、コロナ禍において若手として活躍する医療職たちがそれぞれの仕事のやりがい・夢、問題意識や悩みを10分間で語る企画です。

2011年より、臨床を含めた医療現場での仕事を若手医療者が紹介する企画として卒業生有志によりはじめられた本企画も今年で10年目を迎えます。

臨床医学だけでなく、看護学、薬学に加え、医系技官の場で勤務する若手医療職がそれぞれの現場以外でそれぞれの仕事について語ることは非常に稀です。
千葉大学医学部・看護学部・薬学部を目指す皆さんや、現役学生の皆さんをはじめ、地域の方々など多くの方々に千葉大学に対して親しみを持ち、またそれぞれの現場の想いを少しでも知っっていただくために。
これまで救急医、外科医、耳鼻科医、精神科医、産業医、研修医、助産師、保健師、看護師、医学生、薬学生等、非常に多彩な医療専門職がプレゼンターとして参加してきました。

本年はインタビュー形式で若手医療職の想いをそれぞれのプレゼンターに伺いました。ぜひご覧ください!
また、12月5日(土)は現役医療従事者と直接対話できる機会を用意しました。どなたでもご自由にご参加ください。

参加方法および開催時間帯

【YouTubeによる動画配信】
公開終了しました

【zoomによる対話】
12月5日(土曜)13:00-17:00
終了しました